エレベーターの中は、女を誘う絶好のチャンス!

よくデパートやビルなどのエレベーターで、偶然、見知らぬ男女二人が一緒になることがある。こんなとき、どちらも、非常に気づまりな感じを抱き、ドアが開いたとたんに心の平静さを取り戻すという経験は、どなたももち合わせているだろう。

これは、ひとえにエレベーターが閉じた空間であることによっている。心理学の理論によれば、閉鎖された空間に長くいればいるほど、人間は心の均衡を失い、極端な場合、異常さえきたすということである。

とくに女の場合は、そうした均衡を失うと、性的な心理が刺激され、気づまりの中に一種淫靡な気持ちがきざしたりする傾向がある。となれば、知り合った同士の男女二人だけでエレベーターに乗ったときなど、唇を奪う絶好のチャンスだといえる。

また、時間にもよるが、ヒップを軽く撫でてやったり、バストを冗談めかしてさわったり、耳もとで卑猥な言葉をささやいたりして、女の心のバランスをさらに崩してやるのもいい。密閉された空間では、女も思わず誘いに応じてしまうことは十分考えられる。
ただし、エレベーターには必ず監視カメラがついていることを忘れないように。

女が抵抗できなくなる「服の脱がせ方」とは?エッチしたい 人 掲示板

女の性感帯は性器、口蓋、口唇など体の粘膜の部分に集中している。とくに唇は感覚が鋭敏で、女はキスされることによって生理的な興奮をひきおこすことは誰でも知っていることと思う。この性感帯をうまく利用すれば、セックスの際、女が示す拒否をスムーズにしりぞけることができる。
たとえば、いざベッドインとなって女の下着を脱がすとき、下着に手を触れられただけで「イヤ」と声を出して抵抗する女は意外と多いが、キスをしながら下着に手をかけると、女は口という性感帯への刺激に神経が集中しているので、羞恥心を起こすヒマがないのである。

男にインサートされているとき、自分の格好を気にする女はいない。それと同様に、意識が口唇の快感へ集中してしまっているので、抵抗する気持ちが起きないのだ。

また、口をふさいでしまえば、「イヤ」と口に出して言えないという物理的な効果もある。
女を攻めるときには、つねに羞恥心を感じるヒマを与えずに、連続的に性感帯を刺激しながら迫ることだ。とくに口唇、首すじ、うなじには大脳へ至る神経が集中しているので、軽い刺激にも敏感に反応することを覚えておくといい。

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2011年10月27日 | コメント/トラックバック(0)|

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